目の前の一人に読んでもらう事を考える

目の前の一人に読んでもらう事を考える。

 

出来る限り、具体的な人が良い。

 

その人の事を想像し、0.1ミリでも役立つ事って何だろう。

 

役立たなくても、クスッと笑ってくれれば良い。

 

そのような感じで考えると記事が書ける。

 

どうしても、記事が書けないときがある。

 

単純に時間がないだけかもしれない。

 

または、表に出るのが怖い、変化が怖いのかもしれない。

 

あまり考えず、行動していたにも関わらず、最近、変化が怖いという感情はやっぱりもっているなと。そして、動けなくなる。

 

小さく、小さく一歩を踏み出せば良い。

おはようでも良い。

 

1文字でも前に行く勇気。

 

それが大切。でも、どうしても動かないときは徹底的に休めば良い。

徐々に発信したい気持ちになる。

 

変化するって、本当に怖い事だよね。

変化するって、本当に怖い事だよね。

変化するって、本当に怖い事だよね。

自分が死ぬ事になるからね。

 

でも、このブログを見ている人は大丈夫

ブログを読んでくれているだけでも、奇跡に近いような事。

 

そこにたどり着いたからには勇気を持っているよ。