ちょっと気が乗らない時に記事を書く方法7選

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ブログを毎日書こうと思っても、なかなか続かない事も多いのではないでしょうか。そんな時に、どのような事を考えているのか書いてみました。

時間を測る

ブログを書く時にストップウォッチを用意してください。そして、ブログを書く時間を図ってみましょう。意外と時間がかかっているかもしれないですし、意外とかかっていないかもしれません。

この時間によって、調子が良い、悪いのバロメーターにしても良いでしょう。

時間を決める

30分なら、30分と決めて原稿を書くと良いでしょう。

このときはタイマーを使います。時間が決められているからこそ、書ける記事もあります。

小さな事ですが、多くの人はこのような小さな工夫をしています。

Twitterなど短文のツールにまず投稿

長文を書く時間がない時、Twitterなどの手軽に書ける、SNS投稿がオススメ。後で振り返ったときに、それで一つの記事にもなりますし、備忘録にもなります。

 

そういう意味ではTwitterとブログを併用していく事もオススメ。

乗り気でないことを素直に書く

毎日やる気がない!!という記事を書くと、読者も引いてしまいますが、たまには弱音を書いても良いと思います。だって、人間ですから。

そんな葛藤を皆持っています。

場所を変えて書く

私の場合、ちょっと、がやがやうるさいほうが集中できます。よく、コーヒー屋に行って、「これだけはやる!!」というのを決めていきます。

 

そして、それ以外の事はやらない。終わったら、すぐに帰るか仕事以外の事をするようにしています。さらに仕事をする場合はまた、場所を変更するケースもあります。

リライトする

記事を書くのが大変であれば、ブログの記事をリライトする作業に当てるのも良いでしょう。リライトをするのも、ブログを伸ばす上で重要な作業の一つです。

素直に休む

ブログを休んでも、死にはしません。オススメは、ブログの予約投稿をしてしまい、その間に休むようにすれば、毎日書いているように見えます。

 

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